浴槽の下の床が丸見え
現在、私が住んでいる公団の団地仕様の社宅もそうですし、購入した物件もそうなのですが、古い公団の団地のお風呂で何が嫌って、写真のように浴槽の下の床が丸見え!なんですよね...。
打ちっ放しのコンクリの床が、浴槽の下に...。
普通のマンションや一戸建てのお風呂だと、お風呂の栓を抜いた後のお湯って、人目に触れることなく排水口からどこかへ流れていってしまいますよね。特に意識もしないかなと。
しかるに、このタイプのお風呂は浴槽の栓を抜くと、お湯は浴槽の下のコンクリートの上へ...見ていると、お湯がこの床の上をざーざー流れているのが丸分かりです!しかも、このコンクリートの部分は手が入りませんので掃除がしづらく、髪の毛などのゴミがたまり汚れやすいです。
流れたお湯はこちらのふたの下にある排水口から洗い場の排水と共に流れていきますが、ここが詰まると浴槽の下から排水が洗い場にあふれ出すと...。う~ん。
はっきり言ってこの浴槽の下の部分は、風呂に入るたびに目をそらし見ないことにする「暗黒空間」になってしまいます!。まぁ、いずれにせよとして毎日風呂に入るにあたって、こんなモノを見ながら入るの...。
私は納得行きません!(^^ゞ。
リフォームにあたって、早急にユニットバスなどを入れて、この暗黒空間を覆い隠したいところです!(^^ゞ。ここはトッププライオリティーです。



コメント
初めましてなるとと申します。
私も公団の賃貸の団地に住んでいるのですが、確かにこの暗黒空間(^^)嫌ですよねー。
リフォームでどう変わるのか楽しみにしています。
また読ませてもらいにきますねー。
Posted by なると at 2008年2月28日 21:38
なるとさん、コメントありがとうございます。このブログでの初コメントです!嬉しいな...(^^ゞ
そうなんですよね、あの暗黒空間、あれだけでお風呂に入るモチベーションが大幅に低下を...。
現在進行中のリフォーム工事でも、このお風呂の部分が二転三転しているのですが、おいおい詳しくご紹介しますね!
これからもよろしくお願いします~
Posted by ふあふあ at 2008年2月29日 19:40
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