現地調査 1回目(1)
2007/12/08(土)
やはりリフォームの正式な見積もりを出して貰うためには、現場を見て貰う必要があります。
特に公団の団地は色々と特殊なことも多く、見ないと分からない所も多い...ということで、現地調査をセッティングしました。
お願いしたのは、不動産屋さんの方で用意した最初の見積もりを出してくれたA社さんと、新聞のチラシで見かけて先日訪問したB社さんです。それぞれ時間をずらして来て貰い、現場調査をして貰います。
まずA社さんは、営業担当という感じの方と技術の方という感じのお二人がお見えになりました。こちらは最初の見積もりを出すにあたって、一度は現地を見ていると思われますので、スムーズです。
お風呂をタイル貼り替えの在来工事からユニットバスに変えたい旨を伝えると、やはりユニッテリアの件を持ち出してきました。公団のお風呂改修には、やはりコレという感じのようです。
また、L字型のキッチンの件については「う~ん」という感じでしたが、とりあえず持って帰って検討することになりました。
さらに北側の個室(2)の押入をクローゼットに改造しては?という提案があり、その費用も見積もってもらうことにしました。
個人的な感想ですが、このA社の担当者のお二人、公団のリフォームに慣れているという感じがします。何となくそんな感じがするだけですけどね...。



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