トイレ クッションフロアの向きも
トイレの床に出現した箱の部分の仕上がりがかなり不満なのですが、この部分、さらに問題が発生です!
問題個所は、箱の部分の完成と前後して貼られた床のクッションフロアです。
今回、トイレのクッションフロアは脱衣所のモノと同じモノを選択しました。
トイレの床の嵩上げに伴い、脱衣所とトイレの床の高さが揃いますので、出来るだけ一体感を出したかった...というのが、同じクッションフロアを選択した理由です。
しかるに写真のように、脱衣所とトイレでクッションフロアの柄の向きが合っていません!
トイレのドアのレール部分を境目に、ちょうど90度クッションフロアの柄の向きが合っていないことが分かると思います。
クッションフロアはロール状になって届くのですが、脱衣所とトイレ、それぞれの長辺の向きに合わせてクッションフロアを貼ってしまった結果、柄の向きが異なってしまったようです。
脱衣所とトイレでクッションフロアを貼るタイミングがずれたことも原因かな?
...趣旨を汲んで同じ向きに揃えてほしかったな...というのが正直な感想です。
まぁ、トイレのドアを閉めれば、分からないところだから...と、私は思ったのですが、このクッションフロアを選んだかみさんは承服しかねるという感じです。
トイレに関しては箱の仕上がりの件もありますし、リフォーム会社さんと、現地で現物を前に打ち合わせをする必要がありますね。



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